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    ■2007/03/24(土) 習った

    この前テレビに作家の石田衣良という人が出ていて、
    番組の中で次のように言っていた。
    「高校の時の日記には、その日の中で一番楽しかったことをとにかく書いていた。」
    普段生活していると、楽しいことなんて何も無いように思えるけど、
    こうした賢人の言葉を聞くと、いやそんなことは無いのかもしれない。と思えるようにもなってくる。
    今日楽しかったのは、暇つぶしで機動したオンラインゲームで世界大会が丁度開催されていたことだった。
    思わず観戦しに行ったのだけど、何故か選手に間違われてそのまま世界大会に出場してしまった。
    といってもそのときのは予選であって、本戦に勝ち進むためのものに過ぎない。
    駄目もとでいざ試合が始まると、運を見方に付けたのか、
    思いのほか2連勝してしまい、他の人に面目無いと思った。
    しかしここまできたら、本戦まで勝ち残りたいという意思も沸いてきて、
    3回戦で逆転勝利を決めたと思いきや、今度は運が敵側に向いたらしく、逆転からさらに逆転で敗北。
    後から知ったことなのだけど、この予選には誰でも参加可能ということだったので、
    決してゲームの不祥事に漬け込むような真似は、この時していなかったことになる。
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    ■2007/03/19(月) サイトーは頑張った

    功殻機動隊の最新作「SolidStateSociety」のDVDをレンタルし、今日観終えた。
    ハイセンス、ハイクオリティであることは宛ら、よくもまあ、こんな複雑で入り組んだ物語を作り出したものだと、事件の真相に近づくにつれ思うのだ。
    2万人の子供の誘拐の真相については、今作では一番感情的になれたし、分かりやすいものだった。というのも、この誘拐がこの物語の確信になってくるのだから、今作の全ての場面においても感情剥き出しにして興奮させられたといっていい。
    所々に前劇場版のカットを織り込んでいるところが、遊び心とも取れるし、押井守に対する尊敬とも取れる。
    しかしこの物語の構成は卑怯だ。視聴者を常に悩ます展開を講じてくる。特に傀儡廻の正体を非常に上手い具合に隠し通してくるところは、疑いたくない人物まで全てにおいて疑いたくなるように仕向けてある。
    貴腐老人なんかの登場は、今後の日本社会においても無くもないようなものだ。そういった点で今作は、現在そして未来にまで抱え得る、日本の問題に初めて根本的な着手をし、独自の答えを提示した最初の論理になるかもしれない。
    02:22 | トラックバック(0) | コメント(0) | 未分類 | Page Top


    ■2007/03/13(火) 2人小次郎

    かろうじて今日、小説宮本武蔵5巻を読み終えた。
    不思議なことに、この原作に登場する小次郎は、漫画と違って酷く憎たらしい。
    ん、いやしかしこれも小説と漫画で、全く別のキャラとしてみれば合点がいくやもしれない。
    しかし一方は耳が聞こえず、一方は派手な衣装に身を包んだ傲慢な輩。
    吉川英治の原作を読み進めていくうちに、漫画の連載を追い越してしまった。
    後ろめたい気もしないでもないが、このまま逸早く、この物語の行く末を見物しようと思う。
    17:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | 未分類 | Page Top


    ■2007/03/10(土) 本屋ツタヤ本屋

    お昼頃本屋から電話があって、注文しておいた商品が届いたと連絡を受けた。それならTSUTAYAの返却期限が迫ってきているし、ついでに行ってくるかということで現金とDVDをもって出かけた。
    本屋の方が近いこともあって、最初に商品を買っていこうとも思ったけど、手にはTSUTAYAのDVDがあるため、「この後私はTSUTAYAにいきますよ」と公言しているみたいだった。しからば先にTSUTAYAへ行って、DVDの返却を済まし、その足でまた本屋に戻り商品を買う。これしかない。
    TSUTAYAの駐車場には自動車がたくさん停まっているのは当たり前の光景に思える。ただそれが自転車にとっては傍迷惑。停める場所が無くて右往左往している自動車ほど邪魔なものは無い。
    本屋に戻り、カウンターで電話があってここに来た宇を伝えると、定員は素直に応じたように見えたが、肝心の商品を何処においたか分からないらしい。こちらが商品の説明を加えても、それに関してまるで知識の無い定員にはチンプンカンプンで、目の前にある目的の物には手も付けず、カレンダーというヒントの下それらしいものを懸命に2人で探していた。その内にレジにも列が出来始め、慌てる定員2名。1人がレジにて会計を担当したが、そのときの客が拙かった。50半ばという位のおっさんで、いかにも頑固で短期そうな面構えである。定員が「こちら袋に御積めしますか?」と質問を繰り出したのに対し、まるで聞いていないかのように「で、いくら?」と会計の遅い定員にいちゃもんを付ける様な口調で言った。
    その横ではもう1人の定員がまだ商品を探している。こちらがアレですアレと指差すが、どうして違う方にいくかな。しがなく、左上棚の一番右のです。と丁寧に指摘すると、まさかこれほど小さいものだったとはと、半ば意外そうな顔をして会計を済ましてくれた。

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    15:03 | トラックバック(0) | コメント(0) | 未分類 | Page Top


    ■2007/03/08(木) 

    β時代から遊んできたWorRockが、今日から正式サービスを始める。
    今月1日からのプレビューサービスにも参加し、一足先に課金アイテムを使い込んできた。といっても、買ったのはクロスヘア(照準変更)と5番スロット権だけで、他にある経験値30%UPだとか、報酬金30%UPといったものには手を出さなかった。Lvの低いうちは30%上がりも上がらずも、そこに大きな差は無いと思ったし、それよりもプレイヤー自信の経験値が必要だと思ったから。
    現在実装されているマップは一通り経験したが、その中にも得手不得手が出てくる。例えば一面砂漠のオハラは、個人的に一番好きなマップ。狙撃にしても良い。重火器も多いに活躍できる。戦車に搭乗して敵本陣に突撃することもまた楽しい。逆に苦手なマップとなると、小規模戦のカイバルがそうだ。ここは敵の動きが非常に読み辛いので、ほぼ勘に頼って攻めることになる。それと何故かここは重いから。
    ポートは開放したけど、それでも20人以上の戦闘となるとラグが多発してくる。初めのうちこそは絶好調だったものが、人が増えるに連れてキャラの動きがカクカクし始めると、緩んだ歯車に拍車を掛けるかのようにKill数とDeath数が肩を並べ始める。咄嗟の出会い頭の戦闘においては勝率がガクッと下がる。この時相手方も同じラグの中で戦っているのだろうか?
    空の兵器に搭乗するには、かなりの練習量が必要になる。その扱いの難しさは、陸や海の兵器の比じゃない。最近になってヘリの操縦に慣れてきたものの、まだ人に照準を合わせ、確実に仕留めていく段階には達していない。墜落しないところまできただけでも、十分な進歩だと胸を張って言える。
    ohara


    22:40 | トラックバック(0) | コメント(0) | 未分類 | Page Top


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